家づくり手帖

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■「新たに迎えた加藤四朗さんの作品」と「美味しかったパン屋さん」

少しずつ集めている、大好きな陶芸作家「加藤四朗」さんの作品を新たに2つお迎えしました(*´∀`*)以前迎えた作品 → ■新しく迎えた加藤四朗さんの作品 → ■加藤四朗さん今回迎えた2つを加えて、7作品となりましたが建物や乗り物のモチーフの作品は初で、とても新鮮。こちらは洋館をモチーフにしたフラワーベース。加藤さんの作品としては珍しい色合いなのですが上品な雰囲気に、一目惚れ。平ぺったく、裏側は凹凸のない作りとなって...

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■リビングのゴミ箱を新調しました

リビングのゴミ箱は、かれこれ私が一人暮らしをしていた時代から使っていたもので約20年もの。ナチュラルな雰囲気でとても気に入っていたのですが自然素材ならではの破損がここ数年ひどくなってきたので新調することにしました。新調しようと決めてから、いつものごとく1年ぐらいあれこれ悩んでなかなか決められず^^;今まで使っていたゴミ箱の雰囲気がとても気に入っていたので最初は天然素材でできた似た雰囲気のものを探して...

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■掛時計

小さな掛け時計。シンプルながら、温かみを感じられる雰囲気に一目ぼれでした。piicoというブランドでいろいろな陶雑貨を作っていらっしゃる作家さんでこの時計の他にも、アクセサリーや豆皿など可愛らしい雑貨がたくさんありました。この時計、この丸型の他に、正方形型もあって正方形のほうは立てかけておけば、置時計にも出来ると教えてもらいこれまた素敵で、どちらにしようかものすご~く悩んだのですが最初にひと目ぼれした...

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■硝子の「ひな人形」

アルバムに残っていた、ひな人形自分のひな人形は祖父母が買ってくれた七段飾りの立派なものがあったのですが実家の引っ越しがあったときにひな人形はどうする?と聞かれ置く場所がないし…と、引き取らなかったので人形供養に出されてしまったのです。新居で落ち着いてからは、あのときお殿様とお姫様だけでも手元に残しておけば良かったなぁと後悔したのですが、後悔先に立たず。そんなわけで、四季の年中行事として飾れるような...

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■新しく迎えた加藤四朗さんの作品

少し前のことになりますが瀬戸の陶芸作家、加藤四朗さんの作品をまた新しくお迎えしました。少しずつ集めて、これで5作品目。家にあるのはすべて一輪挿しなどの花器として使えるものばかりだったので、このタイプは初めて。底面にキャップ付きの穴が開いていて鼻の部分に小さな穴が開いているのでおそらく本来の用途は塩コショウなどの食卓調味料入れかなと思いますが我が家では置物として飾っています。今回は素朴で力強い顔の表...

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